スキルアップで人生を豊かにする【自分も周りも幸せになる秘訣】

社会人のスキルアップ
スキルアップで人生豊かに

はじめに

この記事はスキルアップの方法や効果について記しています。スキルアップは、個人的な教養や技術の向上のように考えられがちですが、それだけではありません。周囲に影響を及ぼすことで社会にも貢献するから。また、スキルアップを続けることでさまざまなチャンスを獲得したり、人生を豊かにすることも可能になります。

スキルアップとは

スキルとは日本語では能力を意味します。個人の能力だけでなく、技術や教養、知識そのものを指す場合もあります。資格や検定は、個人が持つスキルを第三者が証明するスキルです。つまりスキルアップとは、能力の向上を意味します。

また、スキルは学習や訓練によって身につけた能力であり、一般的には後天的に得る能力です。先天的な資質を生かして能力を高めることも総じてスキルアップと呼んでいます

スキルの種類は大きく分けて3種類

スキルは3つに大別して捉えられています。それらはテクニカルスキル、ヒューマンスキル、コンセプチャルスキルです。テクニカルスキルとは、教養や技術に関するスキルのことです。ニューマンスキルとは、人間関係や社会生活に関わるスキルです。コンセプチャルスキルは想像力や思考力によって抽象的な考えや物事の本質を理解する力です。

各スキルは「サラリーマンに必要な3つのスキルを高める方法とは」で解説しているので、ぜひお読みください。

またオックッスフォードの電子辞書では、スキルのことを仕事や趣味、何かを操作する能力など、さまざまな意味で広く使われていることがわかります。

スキルアップで自分にも他人にもメリットが発生する

スキルアップのメリット
スキルアップはメリットが伴うので積極的に図りたい

スキルアップは、個人能力の向上であると同時に社会にもメリットをもたらします。特に役立つのが仕事の場面です。知識や経験を重ねてそれを発揮すれば、人々の恵みになります。つまり、あなたのスキルアップが社会貢献になるのです。

最近の企業活動はプロジェクトベースによってチームで動くことが主流です。一人のスキルアップは、他のメンバーにも業務のスピード化、質の向上、査定アップなどのメリットをもたらし、それが組織のなかで相乗効果を発揮します。企業がさまざまな研修制度や訓練制度を設けているのもそのためです。

仕事ではスキルアップとキャリアアップは連携している意味合いがあり、スキルアップによるキャリア形成という考え方もあります。

キャリアアップは、仕事を通じた経験を重ねることで、総合的にスキルを高め、社会での地位向上を実現してゆくことです。

会社員であれば出世ですし、大学の教員では教授などを目指すことになります。専門的な技能を持った人なら独立開業による成功などがキャリアアップにあたります。例えば、花が好きならフラワーコーディネイターになることやフラワーショップを開くなどです。

スキルアップをキャリアップに生かそう!」の記事では、スキルアップをキャリアアップに生かすヒントを説明していますので参考になります。

また、年代によって身につけておきたいスキルは変わってきます。「転職時にアピールできるスキル【20代、30代、40代別に紹介】」の記事では、各年代で身につけておきたいスキルを解説しています。

スキルアップはインプットとアウトプットが大事

スキルアップを図るには、アウトプットがとても大切になります。いわゆる実践です。覚えた知識や身につけた技能は、それが役立つ機会に使ってこそ意味を持つからです。資格の取得や維持に一定の経験、研修を必要とするのはそのためです。

学びながらでも可能な限り実践することを意識していれば、そのスキルに関わるさまざまな応用力が身につきます。なかには資格や学校の支援がなければ実践できないこともありますが、想定と対処のシミュレーションはできます。

スキルアップによるメリットとは

スキルアップのメリット
スキルアップでは思わぬメリットも多い

個人がスキルアップで得られるメリットは社会的評価の向上です。仕事では、会社に重用されますし、独立や自営などではより多くのお客様を得られます。

特に資格は会社では諸手当の対象になっている場合もありますし、昇進の査定として取り入れている企業もあります。独立して開業した場合は、個人の信用を高めてくれます。

スキルアップが収入の増加をもたらすケースはよくありますし、何より自分に自信が持てるようになり、人生を大きく広げるチャンスをつかむことにもつながります。

また、スキルアップにより将来設計が具体に描けるようになれば日々の生活が充実するなど、モチベーションを高く保つことができます。

もちろん、あなたがスキルアップすることで周囲の人もメリットを感じます。例えば、あなたが取得の難しい資格を有していれば近しい人なら誇りに感じるでしょうし、関連することで相談もしやすいでしょう。家族がいるなら収入アップで生活の安心感をもたらします。

スキルアップの主なメリット

  • 社会的な評価が高くなる
  • 収入増の機会が増える
  • 自信を持てるようになる
  • モチベーションを高く維持できる
  • 周囲の人を幸せになる

アンケートから見るスキルアップの意識

スキルアップに関する意識調査では、次のようなアンケート結果が出ています。

スキルアップアンケート
スキルアップしたいことアンケート
出典:PRTIMES

アンケートは凸版印刷株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)が運営する総合電子書籍ストア「ブックライブ」のマンガ好きの会員(※)の男女2,392名を対象に行なった「”習い事・スキルアップ”に関する意識調査」の結果です。

スキルアップに対する意識は高く、73.5%の人がスキルアップをしたいと考えています。また、やってみたいことは語学、パソコン・ネット関連となっています。

語学やパソコンのスキルアップに関しては、次の記事が参考になります。

スキルアップをする方法とは

もともとやりたいことがある人は、それへのチャレンジがスキルアップになります。でも、なかには特にやりたいことがなく「どうすればスキルアップできるのかわからない?」という人もいるでしょう。この章では、スキルアップできる方法をまとめているのでぜひ参考にしてください。

基本的な教養を高める読書や趣味

スキルアップは趣味でもいい
スキルアップは自分がやりたいことを軸に考えることが大切

スキルの基本は、テクニカルスキル、ヒューマンスキル、コンセプチャルスキルの3つであることは上記で述べた通りです。それらに共通することが知識や教養です。昔から知識を得る確実な方法としてあげられるのが読書です。

スキルアップのためにいきなり難しい本を読む必要はありません。まずは関心のある分野の読書からはじめてみましょう。

キャンプの仕方、花の手入れの仕方、お菓子の作り方など、いろいろなジャンルで、その道のプロ中のプロの人が持つスキルを本から学ぶことができます。

ノウハウものならテクニカルスキルの向上にもなりますし、小説なら人の心の動きや態度が描かれているのでヒューマンスキルの向上に役立ちます。

世界的な経営者や発明家などの著書からはコンセプチャルスキルを学ぶことができます。最近では動画でもスキルアップに関するコンテンツが配信されているので利用することをおすすめします。

また、町の本屋さんや図書館を利用するのも良い方法です。ライブラリーは多様化しており、本だけでなくDVDなどの映像コンテンツも充実しています。

私は街に出た時に書店に立ち寄ることを習慣化しています。買わなくても立ち読みだけでもいいですし、週刊誌など見出しだけも生活や仕事のヒントになっています。

出かける時間がなかなか取れない人には本のサブスクリプションサービスを利用するのもひとつの方法です。

家事や日々のワークを通じてスキルアップする

スキルアップの方法は、日々のワークのなかにもヒントがあります。毎日していることを改めて思い返してみましょう。

人から料理が美味しいと言われる、服のセンスを褒められる、家計のやりくりが上手、インテリアにこだわりがあるなどの他、話し上手、聞き上手など、何か思い当たることがあるのではないでしょうか。

料理好きが高じて料理研究家になった人がいれば、人を笑わせることや驚かせることが好きでYoutuberになった人など、例をあげると枚挙にいとまがありません。有名やお金持ちになる人は、強い意志を持っていますが、最初は小さなことがきっかけだったはずです。

何気ないことに目を向け、気づくことがあれば、それがあなたに合ったスキルアップの種かもしれません。また、日々のワークを通じてスキルアップすることは、あなたの家族やパートナー、友人の幸せにもつながります。

仕事を通じてスキルアップを図る

スキルアップは仕事を通じて
スキルアップは仕事を通じて図ることができる

スキルアップは、仕事では次の能力を向上させることとして捉えられています。これらの能力を総じてスキルアップを図ると考えられています。

  • コミュニケーションスキル
  • ロジカルシンキングスキル
  • 自己管理スキル
  • プレゼンテーションスキル
  • ITスキル
  • マネジメントスキル
  • 課題解決スキル
  • ポータブルスキル(積極性、真面目などの普遍的なスキル)

やはりスキルアップを考えている人は、今やっていることを磨きたいと思うものです。その多くは仕事に関係しています。日々淡々と仕事をするだけの人と、目標やスキルアップを意識している人とでは、数年のうちに差がでることは明らかです。

仕事への意識の醸成は、勤めている会社によっても異なります。個人のスキルアップやキャリア形成に関心が低い会社と高い会社では、将来、大きな違いを生み出すと考えられます。

もし、あなたがこれから仕事を通じてスキルアップを考えるなら会社の状況を客観的に判断して、必要に応じて転職するのも方法です。スキルアップやキャリアアップを支援する会社には以下のような教育プログラムを持っています。

研修・教育プログラムがある

研修や教育プログラムは会社の業務を遂行するために個人のスキルを向上させる取り組みです。大きな会社では人事部などが中心に行います。新人研修、管理職研修などが代表的で、コミュニケーションスキル、個人情報保護、IT技術研修などを設けている会社もあります。人事カウンセリングなど、キャリア形成に関する取り組みをしている会社も少なくありません。

資格取得支援制度

企業での資格取得支援制度は、特定の資格を取得するために会社が補助金を出したり、資格取得のプログラムを設けている制度です。一般的には仕事に関係する資格ですが、会社によって語学力やその他の資格など、直接仕事に関係ない資格取得を支援している会社もあるので、就職や転職の際にはチェックしておきたい項目です

OJTによる指導制度

企業の大小に関わらず、多くの会社で見られるスキルアップの制度です。OJTとは、「On the Job Training」の略で業務を通じて必要なスキルを身につける制度です。専任のメンターがつく場合もあれば、所属部署の上司が指導にあたる場合があります。

こうした会社の見極めはトップの考え方やマネジメントに関わってきます。「組織の意識改革〜トップから変化することが大事」の記事でトップの行動について述べていますので、転職を考えている方は参考にしてください。会社の方針を判断する指針になります。

副業を通じてスキルアップを図る

働き方改革によって副業を認めることが政府の方針として打ち出されました。仕事を通じてスキルアップを図ることが副業まで広がったといえます。副業には専門的なスキルを高めてゆくストック型と今あるスキルを生かすフロー型、そしてお金や不動産などの資産を活用するオペレーション型があります。詳しくは「副業の種類【ストック型・フロー型・オペレーション型】」をお読みください。

副業でスキルアップ
好きな時間に働ける副業もある

資格取得によるスキルアップをめざす

資格取得は、スキルアップを客観化するにはもっとも適した方法です。資格は国家資格と民間資格があり、どちらも多種多様な資格があります。独学で取得できる資格もあれば、通学などを通じて訓練を必要とする資格があります。

資格は、体系的に学ぶことを前提としたものが多く、その分野で専門家を目指します。また、何かの都合で受験しなくてもその分野に関して総合的に学ぶことができるので多くの知見を得ることができます。資格取得については「30代からスキルアップ できる資格とは」で一般的に人気の高い資格について説明してます。

資格取得に関しては、社会人のスキルアップ調査で28%の人が資格取得をしていることがアンケートでわかりました。資格取得がスキルアップにつながる意識が高いことが見てとれます。

スキルアップのためにしていることのアンケート
出典:PRTIMES

独学による資格取得

独学とは通学や通信教育など、第三者から学ばずにひとりで学習する方法です。市販のテキストや問題集を購入して勉強するスタイルです。独学でも習得できる資格は、検定系で低い級数のタイプなど他、知識習得が主となるタイプです。楽しみワークスで紹介している簿記3級MOSファイナンシャルプランナー3級などは、独学でも努力すれば取得できるので人気が高い資格となっています。

資格の名称だけをみて、独学でも取得可能なような資格もありますが、なかにはかなりの努力を要するものがあります。そのため、事前に過去問を見ることをおすすめします。

一般的な国家資格では、過去問題が省庁のサイトに掲載されています。例えば司法試験は法務省管轄でサイトに司法試験の問題がアップされています。こうしたサイトで過去問題をみて、独学でできるかどうか判断するのもひとつの方法です。

資格取得でスキルアップ
資格の勉強には独学でできるものも多い

スクールを利用して資格取得

資格取得では通学、通信教育など、第三者から学ぶ方法があります。全く知識がない分野では、知識を習得するだけでなく、勉強方法などスクールならではの情報が得られるメリットがあります。

特に通学では、ほとんどの先生がその分野での業務経験者なので、資格取得だけでなく就職やキャリア形成などの実情がわかり、目標を描きやすいメリットがあります。また、通学の場合は、目標をともにする仲間との出会いがあり、互いに励ましたり情報交換したりできます。

最近では、各種資格取得でオンラインスクールが開講され、通信教育でも以前のように添削だけでなく直接先生に質問できるカリキュラムも登場しています。「オンライン学習の人気ランキング!コスパ良し、コンテンツが充実!」の記事ではランキング形式でおすすめのオンライン学習を掲載しています。

女性向けに組まれた講座では資格や教養、技術を高めるタイプが各種登場しています。もし自分に合った資格を探してみるなら資格診断をおすすめします。

スキルアップのサイクルをつくる方法

スキルアップには、仕事や趣味、好きなこと、あるいは資格取得など、多彩な方法があることを説明しました。スキルアップは、インプットとアウトプットの繰り返しが大切なので、日常生活のサイクルに組み込む事が理想です。

習慣化することと空き時間を利用すること

スキルアップの行動は習慣化することが大切です。習慣といえば、毎日必ず行う決めごとに思われるかもしれません。朝起きてすぐする、眠る前に1時間はスキルアップの時間を確保するなどです。

確かに習慣化は、日々続けることを理想としますが、決して毎日しなければならないものではありません。

週に1回、2回でも構わないのです。どのようなスパンでもまずは続けること。それによって定着が進むからです。取り組みを面白いと感じるようになれば、いつのまにか毎日の習慣になります。

それでもなかなか時間がとれないと思う人は、空き時間の使用を意識しましょう。移動時間や家事の合間などで、できるだけスマホや本など、手軽にできるツールを活用するのです。

スキルアップしようと思ったら、まずは考えるより動くことが大きなポイントになります。「優秀なビジネスマンが実践している5つのこと」では、行動の重要性をトップ5%のビジネスマンの習慣から説明しています。

スキマ時間でもスキルアップできる
スキルアップが習慣化すれば理想的だ

習慣化するために必要な思考方法と脳への報酬

スキルアップの行動を習慣化するには、目的に対して興味を高めることが大事です。それには「なぜ?」「どのようにして?」「だれが?」「いつ?」「なんのために?」を自問するようにしましょう。いわゆる1H5Wを意識することです。

ささいなことでも自分が納得するまで突き詰めるのが理想です。そうすることによって思考方法が変化します。ただし、いつまでも掘り下げると際限のない場合がありますし、なかには答えがないこともあります。

そういうときは調べ終わる時間を決めるのと同時に、次にすべきことを用意しておきます。これは、スキルアップだけでなく、仕事の区切りや遊びの時間などにも使えるライフテクニックです。

習慣化は報酬という形で見えるように、あるいは分かるようにすることも大事です。報酬とは金銭や物などの対価だけとは限りません。

例えば歯磨きなどの習慣は、口の中がさっぱりする、虫歯にならないなどの安心感が報酬です。スキルアップの訓練で大切なのことは脳への報酬です。

本を読んだら、付箋でどこまで読んでいるのかわかるようにする、勉強をしたならカレンダーに勉強時間を入れる、人と会ったら住所録をつくるなど、何かしらの足跡を残します。

後で行動が分かる、進捗が一目でわかる行為は、実は頭の中で報酬に代えられているのです。そうした積み重ねが習慣を根付かせます。

スキルアップは目標を持つことが大切

スキルアップは、何らかの知識、技術が特定のところで到達すると自覚できますし、周囲もそれを認めてくれるようになります。そのために必要なのが目標です。

何となく続けるのも、それはそれで構いませんが、目標を持つとやるべきことが明確になりますし、どれくらい学んだり、経験したりすればいいのかが見えてきます。

そうするとスケジュールが立てやすくなり、到達度もわかります。まずは目標を定めるようにしましょう。

スキルアップは目標が大事
スキルアップは作物を育てるように時間と手間をかけるのがコツ

企業は、スキルアップを仕組み化することが大事

この記事を読んでいる方のなかには、ご自身のスキルアップだけでなく、人のスキルアップについて調べている方もいるでしょう。

スキルアップの原型としてわかりやすいのは、武道などの昇段試験です。型があり、それを習得してゆく仕組みです。

企業は社員のスキルアップのステップを構築する

まず最初に必要なことは、業務の棚卸を行いそれの到達によってスキルの見える化を行うことです。その次は、スキルアップの機会づくりです。

企業はピラミッド型の組織形態が多く、まだ年功序列が残っているため中高年の仕事がない、社内失業の状態が発生しています。

会社内で中高年のスキルアップが高止まりしている企業は、個人の就業機会を減少させ、社会的な損失を出していると言わざるえません。

企業におけるスキルアップの考え方
スキルアップの考え方も時代とともに変わる

社員の成長を会社の成長にオーバーラップさせる

こうしたことを避けて社内を活性化させるには、ピラミッド型の組織であっても、社内ベンチャーや現代版の暖簾分けであるカーブアウト、部門独立のスピンオフや別会社の設立を支援するスピンアウトなどの形成を仕組み化することです。

企業が持つ理念や方針を核として継承するなら、働きやすい職場作りに行かせると同時にスキルアップを継続する仕組みにもなります。

人の成長機会をつくることで社会貢献を果たす

剣道の世界では「守・破・離」という言葉があります。最初は教えを守り、スキルを高め、次には、その教えを突破して新しい境地を見出します。最後の「離」を会社で例えるなら、社会貢献です。SDGSの取り組みは、これからの企業活動では信頼の証とされます。そうした社会のニーズにマッチする考え方です。

スキルアップが社会貢献
スキルアップの前に、自分が持つスキルを考えてみよう

おわりに

スキルアップの仕組み化は会社だけの話ではありません。人は生涯のうちにさまざまなスキルを身につけてゆきます。生活の基本的なスキルもあれば、進学するためのスキル、仕事をするためのスキル、人間関係を良好にするスキルもあります。

スキルを身につければ、人との輪を広げるきっかけにもなります。自分が持っているスキルを人に教えることもあれば、新たなビジネスチャンスになるもあります。スキルアップが途切れないことを心がけ、意識し、行動していれば、人生に多くのチャンスと実りをもたらすでしょう。

スキルアップは幸せの秘訣でもあるのです。

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